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ZERO Energy 新たなエネルギーで地球への負担をゼロに バイオマス発電システム

導入例

トマト植物工場での熱利用を目的とした、FIT対応型コジェネ装置

A社 安曇野バイオマスエネルギーセンター(長野県)
導入年月 2016年5月
型式 MBIO-1900
規模 熱出力3,800kW+発電出力1,900kW
対象物 未利用材
システムについて 新設のバイオマスエネルギーセンターに導入された、FIT対応型のコージェネレーション(熱電併給)設備です。隣接するトマト植物工場での熱利用を主目的としており、また、同時に得られる電力を売電することにより、同エネルギーセンターの運転費用に充当させています。

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設置場所 納入先 対象物 型式・システム概要 導入年
アメリカ リサイクル事業 A社 木材チップ MBIO-1000 2011
富山県 弊社 バイオマス高度利用技術研究所 木材チップ、木質ペレット MBIO-180 2014
長野県 K社 間伐材チップ MBIO-360 2015
長野県 A社 安曇野バイオマスエネルギーセンター 未利用材 MBIO-1900 2016
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